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好評発売中!
黄金の下巻です。上巻のティアとガイ、ふたりの子供時代を経て、いよいよ時間軸はゲーム本編へ。初めてルークと出会うティア。本編でカットしてしまった序盤部分――辻馬車を乗り違えたりリンゴ泥棒の濡れ衣を着せられたり――を、やっとティア視点で書くことができました。彼女のお母さんの形見のペンダントを巡っては、ルークの成長と優しさが窺えます。一方、すでにふたりのルークを知っていることになるガイ。仇とはいえ、失っても失っても、けっきょくはルークを信じて待っている親友ですね。憎しみが許しに変わってゆく部分は特に書きたかったところです。ラストはもちろんあの渓谷。でもティアとガイ、ふたりの胸に去来する想いは微妙に違っていて……。(2008.2.27)
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12月25日発売!
お久しぶりのアビス外伝です。真白の次は黄金です。きらきら〜♪ なぜ黄金かというと、ティアとガイの物語だから。そう、またまたふたりの髪の色なんです。ティアとガイは、ゲーム本編で成長するルークとかかわることによって自らも変わってゆくのですが、上巻ではふたりの子供時代を書いています。小さなガイについてはゲーム中の回想シーンでも少し出てきますよね(彼が記憶の一部を失ったことに関係する重要なシーンです)。その前後のお話から、どうやってファブレ邸に入り込むことになったのかというエピソードなどなど。ティアのほうは、魔界(クリフォト)に落ちてユリア・シティで生まれ、ヴァンを慕っていた彼女が士官学校を経て神託の盾(オラクル)に入り……、バチカルへと旅立つまでのお話です。下巻はゲーム開始後のふたりのお話になります!
2月発売予定です♪(2007.12.23)
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好評連載中!
ゲゲゲの鬼太郎情報ページ「妖怪横丁」、 サイドストーリー妖怪横丁に参加しています(2007.7.29)
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好評発売中!
デスティニーのセルフカバーバージョンの外伝下巻、完結編です。スノーフリアへ向かう船中から、リオンの最期(!)までを描いています。リオンメインなのでいちおうここまでなのですが、外殻のシーンも最後にほんの少しだけ。今回のいのまた先生の見開きカラーイラストはなんというか、泣きそうにイイです!
水に飲まれたリオンの表情がもう……。最初のデスティニーのときから、この表情をいろいろ想像していたので感激もひとしお。この顔からTOD2に繋がってゆくのだな、とわかります。世界を救うということと、マリアンへの気持ち。あっさり公私の公をスタンに任せてしまったようにみえるけれど、それだけリオンはスタンを信頼できるようになっていたんですよね。
彼にとってはきっと幸せなことだったのだと思います。完結したのに終わっていない気がするのは私だけ……?(2007.5.28)
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好評発売中!
デスティニーがPS2版になって帰って来たのは、去年の11月。97年に最初のデスティニーが発売になってから、9年後でしたね。思えば、最初にテイルズのノベライズをやらせていただいたのがデスティニーでした。セルフカバーバージョンは前作よりパワフルで、設定も少し変わっていたりしますね。今回は9年の年月を経ても色褪せないリオン、・マグナスの物語を上下巻で書きます。本編のような、でもリオン視点の外伝。彼sしか知らないマリアンとの思い出や、ルーティやスタンたち、またヒューゴに抱いていた感情とは……?上巻はリオンが仲間たちと出会いから、トウケイでのティベリウス大王討伐までのお話です。いのまたむつみ先生の、切ないイラストが素敵!下巻は5月発売予定です♪(2007.3.28)
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好評発売中!
アビス外伝第二弾、完結編です。今回はナタリアとイオンのお話。ナタリア編は、もしも預言がなかったら……と彼女が考えることから始まります。バダックとシルヴィアの出会いから、祖母である乳母とすり替え事件。最後にナタリアが出した結論と
は!?イオン編は7人のレプリカの物語。イオンとアニスの出会い、シンクとヴァンの出会い、フローリアンとモースの出会い(?)。フォミクリー技術が生んだ彼らの、それぞれの人生のお話。イラストはもちろん中嶋敦子先生です♪小さいイラストは(顔が見えないけど)烈風のシンク。(2006.12.26)
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好評発売中!
アビス外伝第一弾です。上下巻で全4話の予定です。今回はジェイドとガイのお話です。ジェイド編は、彼がまだ12歳だったころの、妹ネフリーやサフィールとの日常、悲劇の皇子ピオニーとの出会いを描いています。ネビリム先生の私塾に通ううち、ジェイドが生体フォミクリーの実験を……!?
ガイ編は、預言によって人生が大きく変わってしまった彼と、従姉妹のジョゼット・セシルのお話。ゲームイベントの「セシルとフリングス」もベースになっています。今回もイラストは中嶋敦子先生です!
ジェイドとガイの雰囲気満点のカバーはもちろん、目次ページの小さいディストのイラストにもご注目!
下巻は12月発売予定です♪(2006.10.26)
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好評発売中!
アビス上中下巻、完結です! 今回は前作の続き、キムラスカ・マルクト両国の平和条 約締結からゲームエンディングまで。例によってどんどん分厚くなっています(定価
は変わりませんからご安心を〜)。カバーイラストは再びのルークとアッシュです。 ふたり並ぶと、やっぱり髪の色が違いますね。扉イラストのチーグルはまたまた1匹
増えてます。1、2、3冊、ということだったのですね、中嶋先生。アビスを約束の 物語として書かせていただいてきましたが、とうとう“最後の約束”が交わされま
す。はたしてそれは守られたのでしょうか……!? 本編はこれで完結ですが、外伝 が上下巻で秋に発売されます。あわせて読んでくださいね♪(2006.7.29)
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好評発売中!
第二話、アビスの中巻です。今回はアクゼリュス崩落後から、キムラスカ・マルクト両国の平和条約締結前までのお話です。予定ではタルタロスを沈めるところまで入れる予定だったのですが……(いつものことですが、下巻に全部入りきるのか心配)。カバーイラストはアッシュとナタリア。ナタリア、キリっとりりしいです。扉イラストは、やっぱりチーグルシリーズになりました。ミュウと、その色違いのお友達ですの。ゲームのストーリー以外にも、ヴァンのおみやげ話(いわゆる土産話ではなくて、おみやげにまつわるエピソード)など、オリジナル部分も楽しんでくださいね。下巻は7月発売予定です!(2006.5.29)
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好評発売中!
“テイルズ オブ”シリーズ10周年記念タイトル、テイルズオブジアビスの全3巻(上中下)、その上巻です。今回は本編でもあり外伝でもあり……な内容となっています。お話を進めながら、ゲームに出てこない部分も書いてしまおうというもの。ストーリーはオープニングからアクゼリュス崩落までですが、ルークがお屋敷に戻ってきたころのガイたちとの出来事や、アッシュがレプリカ情報を抜かれたときのお話、などなどが入ってます。イラストは、テイルズオブシンフォニアでもお世話になった中嶋敦子先生です!
カバーのルークとティアも美しい〜! 扉イラストはチーグルシリーズになるかも……というわけで、もちろん今回はミュウの登場です。ぜひ読んでくださいね!(2006.3.30)
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好評発売中!
映画「コウテイペンギン」も記憶に新しいところですが、こちらは海洋写真家として海だけをテーマに撮り続けている中村庸夫氏のポストカードブックです。コウテイペンギンの繁殖期は厳冬なので、とにかくもう景色は寒そうなのですが(ただでさえ南極ですし)、それだけにふわふ
わの赤ちゃんたちがカワイイのです!最初は親ペンギンから離れられない彼らが、やがて友だちと集まったり、少し成長すると若者たちだけで探検に出かけたり……。成長してゆくさまがよくわかります。遠景で群れをみると、ほんとに人間みたいです。見つめ合う親子の表情に、幸せ
な気分になれます♪ 光人社刊。(2006.1.18)
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好評発売中!
とうとうリバースの完結です!全5巻、ずっと応援してくださったみなさん、どうもありがとうございました。ユージーンがランドグリーズの試練を受け、待ちに待った思念」の浄化のときが来ますが、ヒューとガジュマの争いは終わらず――。ヴェイグたちは最後の旅立ちを決意します。カレギアの未来のためにひとり奔走していたアガーテも合流して、お話はクライマックスに。最終話を飾るカバーは、いのまた先生のマオ(ちょっとおとなっぽくなった?)とフェニア。なぜマオなのかは、最後まで読んでいただくとわかるはずです♪(2005.11.30)
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好評発売中!
第二話、完結です。 上巻の逆で、カバーは実は外見がクレアのアガーテです。いのま た先生のイラストの微妙な表情が……すごいです!
キョグエンに到着したヴェイグ たちは、次々と聖獣の試練に立ち向かいます。待ちに待ったアニーとユージーンの和
解、ベルサスでのクレアの感動的な演説、ヴェイグの葛藤、そしてヒルダの母子再会 ……。山場がいっぱいです。そして、カレギア城に戻ったアガーテはジルバの姿に衝
撃を受けますが、クレアの外見のままふたたび城を後にして――。ヴェイグたちがラ ンドグリーズに出会う旅に出るところで、最終話へと続きます。「思念」の浄化まで
あと少し!(2005.9.30)
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好評発売中!
TOR、第二話の上巻です。 お待たせいたしました〜。今回のカバーはアガーテ (?)。よく見ると……??
クレアを取り戻して懐かしいスールズに戻ったヴェイ グでしたが、ユージーンの身に起こった異変のためにふたたび旅立ちます。仲間たち
がそろったとき、そこにはクレアもいましたが、実は彼女とアガーテにも大変なこと が起きていて……。お話は、ヴェイグたちが遺跡を訪ねて聖獣たちの力を借り、さら
にキョグエンへ旅立つところまでです。クレアとアガーテはもちろん、途中で明かさ れるマオの秘密のことも気になりますね。――ファミ通文庫7周年を記念して、リ
バースの特製クリアファイルのプレゼントもあります! (2005.7.28)
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好評発売中!
TOR、第一話の下巻です。全5巻の2冊目。カバーは春の野に遊んでいるようなクレア・ベネット。ピンクな感じで優しげです(折りしも年度がかわって、文庫の帯もピンクに。書店で見てみてくださいね)。今回のお話は、バビログラード港へ向かうヴェイグたちがアニカマルへやむを得ない寄り道のあと、ようやく首都バルカへ。カレギア城でのアガーテ女王の儀式ののちに、クレアを無事取り戻すところまでです。『四星』はもちろんのこと、新しい敵ドネルや、フランツやハックなど、登場人物も増えてきます。いのまた先生のイラストはいつもながらステキですが、特にサレは「アップで見られてよかった」のひとことです。 (2005.04.16)
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好評発売中!
アゲハ、トンボ、カマキリ。ポピュラーな虫たちも、いざ「どんな顔してたっけ?」と考えると……意外とわからないものですよね。難波由城雄さんが撮った虫の顔のアップがポストカードブックになりました。これはオススメです。虫たちがこんなにも味のある顔をしていたなんて、驚きでした。カニそっくりのカニグモやお爺さん顔のウヅキコモリグモがなんともいえず好き(自分がクモ好きだったとは)。他にも「えっ、これ虫なの?
毛布じゃないの!?」「キリンっ???」と叫んでしまうような、おかしくてかわいい顔がいっぱいです。なかには、これだけ寄って撮ってるのに、どこがどうなってるのかよくわからない顔もありますが……。これで手紙を出すのは確かにギャンブルかもしれません。でも、図鑑として持っているだけでも価値があると思います。光人社刊です。(2005.4.11)
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好評発売中!
TORメインシナリオ編第1弾、全5巻の1冊目です。どんどん巻数が増えていきますね 〜。今回はヴェイグ・リュングベルがカバー。彼がユージーンとマオと共にスールズを旅立ってから、ミリッツァと戦い、ヒルダが仲間になるあたりまでのお話です。クレアはもちろん、アニー、ティトレイたち主要なメンバーが勢ぞろい。登場人物は他に、アガーテ、ジルバ、サレ、トーマ、ワルトゥ等々。そして、なんと贅沢なことには、カバー、口絵、本文イラストのすべてが、いのまたむつみ先生の描きおろしです! (2005.02.18)
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好評発売中!
ハムスターのポストカードブックです。かえるかえるかえるかめ、と来て、ハム。私がジャンガリアンを飼っているからというわけではないのですが、カバーはサファイアブルーのジャンガリアンです。撮影は1級愛玩動物飼養管理士の資格も持つカメラマン、井川俊彦氏。ハムスターの写真集やカレンダーはたくさん出ていますが、これは写真もきれいだし、本当にカワイイです。ゴールデンやロボロフスキーもいっぱいいますよ〜。光人社刊です。(2004.12.11)
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好評発売中!
かえる写真、かめ写真のポストカードブック同時発売です。おめでたい感じでお正月向きかな?めでたいのはタイトルだけですが。例によってセレクトとコピーを担当しました。12月にはなんとハムスターとフクロウも出るらしいです。ハムスターはリバースのザピィとどこかつながるものが……。それにしてもこんなに動物が増えてしまうと、別のページ作らなくちゃです。とりあえず、『福蛙』だけKEROKEROページで。(2004.11.17)
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好評発売中!
シンフォニアの外伝です。本編で入りきらなかったあれこれを、エンディング直後の時間軸で書いています。ロイドの母、しいなとくちなわ、ゼロスとセレス、リフィルとジーニアスの生い立ち、動き出した時間の中でのプレセア、ノイシュの正体……など。しいなは評決の島での決闘後、両世界の和平の使者・親善大使としての活動を開始します。そして、ロイドとコレットは約束通りエクスフィア回収の旅へ。ゼロスは記憶を手繰り寄せ、妹に気持ちを近づけます。復興に乗り出すリーガルとプレセア。ミトスを忘れられないジーニアス、自分たち姉弟を捨てた母親を許そうとするリフィルのふたりも大きな目的のために動き出しました。まだまだこれからどうなるかわからない、仲間たちの新しい第一歩です。(2004.09.05) |
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かえる写真のポストカードブック第二弾です。前回同様、セレクトとコピーをやりました。今回はおたまじゃくしも数点。叫ぶアズマヒキガエル、ウィンクするベルツノガエル、土下座?するホエアマガエルなど、盛りだくさんです。ひき続きの第三弾は10月ごろになる予定です。くわしくはまたまたKEROKEROページで。(2004.09.05)
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好評発売中!
写真家・松橋利光さんのかえる写真ばかり30点を集めたポストカードブック第一弾です。私は写真のセレクト、カード裏のコピー等で参加しています。暑中見舞い、残暑見舞いに。第三弾まで刊行予定で、今回は笑っているかえるが多いです。くわしくはKEROKEROページへどうぞ。(2004.07.19)
テイルズ情報は下にあります。 |
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好評発売中!
完結です! TOSメインシナリオ編、4冊目の最終巻です。“異界の扉”を抜け、シル ヴァラントに戻ったロイドたち。そしてイセリアからふたたびテセアラのサイバック、ヘイムダール、ラーセオン渓谷、南島の修道院、ウィルガイア、フラノール、デリス・カーラーン。今回は両世界の移動が多くて目が回りそうな勢いでした。カバーはロイドとクラトス、ゼロス。扉絵はまさか、やっぱりの、若樹。生き物シリーズで通しましたね(笑)。世界は救われ、でもこれからどうなっちゃうんだろう。いろいろあるんだろうな、というところで終わっています。エンディング後もロイドたちの未来は毎日続いているわけで、それは外伝で書けたらいいなと思っています……続きは著者解説で。(2004.06.16) |
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TOSメインシナリオ編の3冊目です。コレットを救うためにテセアラへやって来たロイドたちが、新たな出会いを通してフウジ山岳へレアバードを取り戻しに行き、“異界の扉”へたどり着くまでのお話です。リーガル、少年ミトス、ドワーフのアルテスタに自動人形タバサも登場!カバーはロイドとプレセア、リーガルです。扉絵は予想通り?のノーム。巨体のはずなんですが、これはちっちゃくてかわいいイメージですね。いや、かわいいだけじゃないんですけど(笑)。今回はテセアラ内の移動のみですが、寒かったり、火事になったり、リゾート地に行ったりと忙しいです。お話も、コレットがさらわれ、しいなとコリンの別れがあり、プレセアやリフィルに関する過去が明らかになり……と盛りだくさん!PS2への移植も決定したシンフォニア。結末を迎える最終巻(6月発売です)の前に、ぜひ読んでみてください。著者解説もどうぞ。(2004.04.17)
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好評発売中!
TOSメインシナリオ編、2冊目です。やっとテセアラに行けました!今回の祝初出演はゼロス、プレセア、ケイト、くちなわ、おろち他のみなさん。ユグドラシルも出てきます。コレットがどんどん天使化していくのが書いていてつらかったんですが、次の巻でロイドがなんとかしてくれると……いいな。カバーはリフィル先生としいなにはさまれてるロイドです。迫力がありますねー。いっぽう、扉絵はコリン。前回のノイシュに続いての生き物シリーズです。かわいいですよ〜。お話は、なんとかテセアラに渡ったロイドたちが、フウジ山岳にレアバードを取りに戻るまで。ここにくるまでに、クラトスの裏切りが判明したり、リフィルとジーニアスの出生の秘密?も明かされたりします。みんないろいろ背負っていて大変ですが、3巻目ではそのへんがまたまた意外な展開になりますので、お楽しみに!特製メモパッドのプレゼントもありますので、ぜひ応募してくださいね。(2004.02.18) |
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好評発売中!
TOSのメインシナリオ編、全4巻の1冊目です。シルヴァラント編なのですが、テセアラに行くにはまだちょっとかかるかな、というソダ島あたりまでのお話です。登場人物はいまのところ、ロイド、コレット、ジーニアス、リフィル先生にクラトス、それから、しいな。あっ、あとはノイシュにコリンも!天使に近づいてゆくつらさの中で、少しずつ強くなってゆくコレットを見守るロイド―――。イラストは今回、シンフォニアのゲームのほうも手がけられた中嶋敦子先生の描きおろしです。ロイドたち、かっこいいですよ。必見は意外にもレミエルさまでしょうか。本当にコレット似で美形です。天使つながりということで、クリスマスあたりにぜひ読んでみてくださいね!(2003.12.06)
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好評発売中!
TOD2外伝の最新巻です。カバーで一目瞭然、今回はナナリー・フレッチ編!彼女がなぜホープタウンで暮らすようになったのか、ルーとの生活はどんなだったのか……というお話です。今回もまた、いのまたむつみ先生の美麗イラストがカバー・口絵・本文で見られます。ちびナナリー、ほんっとにかわいいです!(ロニはもちろん、ジューダスもちょこっと登場!)。くわしい内容については、いつものようにWORKS・著者解説のページをごらんくださいね。次回作からはいよいよ『シンフォニア』が始まります!(2003.09.16) |
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